1,813円
(税込)
アルゼンチン
カテナ・アラモス・カベルネ・ソーヴィニヨン [2002] カテナ・サパータ
カテナ社のワインづくりは1902年に始まり、当初は国内消費向けにワインをつくっていました。3代目の現社長であるニコラス・カテナ・サパータ氏は、カリフォルニアワインの世界での成功、発展に刺激を受け、1975年にカテナ社の醸造責任者になったホセ・ガランテ氏と共に自分たちのワインを世界に輸出 しようと考え、『世界に認められる最高のワインをアルゼンチンでつくる』ことを目標により高度なワインづくりに挑戦しました。2001年、最新鋭の設備を持つ高級ワイン専用のワイナリー、ボデガス・カテナ・サパータを設立、現在アルゼンチン最高のワイナリーの評価を多くのワイン・ジャーナリストから受けています。という理念のもと、カテナ社はアンデス山脈の麓の緩やかな傾斜地の標高が違うところに6つの自社畑をもち、『適地適品種』のポリシーのもと、それぞれ 畑にあった葡萄品種が作付けされています。